2006-06-01 批評について
そういえば、友人の作品に対して、感じたものを正確に伝えようとする、
それは辛辣になることもあるが、あくまで
よりいいものをつくってほしいという願いからだ、
それは高橋悠治さんが言っていた、
批評とは次の創造を刺激するようなものでなければならない
というようなことを言っていたような気がする、につながるのか、
それなら、
なぜそれを作家本人だけにではなく、
拡大して発信する必要があるのか、
それは、おもしろいものは誰がつくろうがとにかく
世界に広がれと想う
気持に由来するのか、
この頃喋りすぎるのは、
調子がわるいからか、
湿度が高いからか、
ぼくを空間に留めるもの、
音楽をもとめる
創造が創造をよぶ
というのは、なんかいいな、
批評という創造
それは辛辣になることもあるが、あくまで
よりいいものをつくってほしいという願いからだ、
それは高橋悠治さんが言っていた、
批評とは次の創造を刺激するようなものでなければならない
というようなことを言っていたような気がする、につながるのか、
それなら、
なぜそれを作家本人だけにではなく、
拡大して発信する必要があるのか、
それは、おもしろいものは誰がつくろうがとにかく
世界に広がれと想う
気持に由来するのか、
この頃喋りすぎるのは、
調子がわるいからか、
湿度が高いからか、
ぼくを空間に留めるもの、
音楽をもとめる
創造が創造をよぶ
というのは、なんかいいな、
批評という創造
2006-05-23 たそがれのあおいそらの
2006-05-14 彼方(アッチ)
世界と僕とのバランス、
ということだろうか、
カガミのむこうの
ということだろうか、
カガミのむこうの
2006-05-11 交叉し求めた手
もしかしたら、其処は
生臭い匂いそのものなのかもしれない、
ワタシノ手蝶は
其処に飛んでいたのかもしれない、
すなわち、私の握手は
交叉して、握りあったのかもしれない、
とすれば、其処は
求めた手を握ることができるかもしれない
生臭い匂いそのものなのかもしれない、
ワタシノ手蝶は
其処に飛んでいたのかもしれない、
すなわち、私の握手は
交叉して、握りあったのかもしれない、
とすれば、其処は
求めた手を握ることができるかもしれない
2006-05-08 大福
今日、苺大福買ったら、
売り切れで、
おじいさんが、作るよって言って、
普通の大福切って、苺入れて、売ってくれた
裏側に切れ目が入っている苺大福は
ふつうにうまかったけれど、
なにかね
しかも豆大福だった
売り切れで、
おじいさんが、作るよって言って、
普通の大福切って、苺入れて、売ってくれた
裏側に切れ目が入っている苺大福は
ふつうにうまかったけれど、
なにかね
しかも豆大福だった
