Nobuyuki Sugihara

砂場の山の隧道の指

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        2010-03-28 ほほえみのもりパフォーマンス

    元我堂での展示も明日で最終日

    午後1時より詩人の永澤康太(朗読)、山形淑華(うた)を
    招いてのパフォーマンスがあります。

    明日は12時頃からオープンするので、
    開演は1時からとなります。
    小さなスペースですが、密度のある展示になっているので
    みなさんぜひお越しください。


    僕は2時頃から一度仕事で会場を抜けないといけないので、
    7時頃に戻ってくる予定です。




    「ほほえみのもり」
    ユニークピープル・アート

    障害者という言葉は
    健常者と障害者を分けた
    健常者の側からの言葉です。
    しかし全ての人が一人一人違う
    かけがえのない人である以上
    彼らもまたとびきりユニークな
    かけがえのない人たちです。
    アーティストと障害者という境を
    こえたユニークな絵画、達磨、立体、
    映像、写真などを展示します。

    2010年3月22日(月祝)~28日(日)
    最終日は12時より22時オープン

    28日(日)13時~ 
    永澤康太(朗読)
    山形淑華(うた)
    (カンパ制)

    Art space 元我堂

    〒166-0001 東京都杉並区阿佐ヶ谷北3-27-11
    電話・ファックス 03-3223-2028

    JR阿佐ヶ谷駅北口を出て、バーガーキングの右の通りを抜け、
    なか卯の右の通りをひたすら真っすぐ進んで
    左手にファミマが見えたらその少し先。
    徒歩8分程度。

    http://www.gamgado.com/

    協力 心身障害者福祉作業所「時計台」
        社会福祉法人いたるセンター他





    ユニークピープル・アートについて

    笠間陶芸美術館にて開催された「いつも静かに笑っている・アートコラボラボ」の
    アートトークにて脳科学者の茂木健一郎さんが言った
    脳の立場からいえば、すべての人が違う、ユニークな脳であるという話に
    インスピレーションを受けて

    表現の場において
    健常者も障害者もアーティストも一切同じ
    ユニークな人々であるという立場での
    表現活動を目指します。



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