Nobuyuki Sugihara

砂場の山の隧道の指

  • experience (12)
  • news (60)
  • exhibition (31)
  • word (47)
  • essay (4)
  • film (4)
  • review (30)
  • journey (59)
  • photograph (6)
  • performance (10)
  • architecture (2)
  • book (2)
  • workshop (13)
  • review&journey (1)
  • memo (2)
  • livepaint (0)
  • 最近の記事

    最近のコメント

    最近のトラックバック

        -------- スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

        2009-08-13 「歌籠(アヤゴモ)り」マツリと展示

    「歌籠(アヤゴモ)り」

    杉原信幸
    山形淑華

    吉増剛造(ゲスト)



    都市のマツリを揺りおこす。その揺籃(ヨウラン)の庭を杉原信幸がカムイミンタル(神庭)として
    注連縄、貝殻、海藻をつかって生み出し、山形淑華が空のテント、蚊帳をかける。

    詩人の吉増剛造氏をゲストに迎え、手の歩行によって、紙片に光を刺青するようにして
    描かれた色の皮膜によってつくられる、静寂の空間と
    三者によって声、身体、言葉によって歌い籠められるマツリの刻(トキ)。



    日時 8月23日(日)-30日(日)11時-19時
    マツリ 8月29日(土)18時-  参加費 1000円(マツリのみ)

    主催 site

    site[サイト]
    東京都渋谷区恵比寿1-30-15サイトビルB1
    Tel: 03-3441-6970 Fax: 03-3444-1483
    @Mail: site@site-ebisu.com
    http://www.site-ebisu.com/



    nakid_b.gif

    Image252.jpg

    hakuda[1]




    map[1]



    スポンサーサイト

    コメント

    杉原さんこんばんは

    歌籠り
    注連縄の雰囲気。
    とても素敵ですね。

    いただいたお知らせの写真でぜひとも拝見したかったのですが、
    今回は時間がとれませんでした。

    マツリも鑑賞してみたかったです。残念...

    次の展覧会はぜひ行きたいと思います。
    またお知らせくださいませ。

     M = Misawa

    ありがとうございます。

    次回の展示もお知らせお送りします。

    いのちの咲く場が生まれるよう
    出逢っていきたいと思います。

    コメントの投稿

    管理者にだけ表示を許可  

    トラックバック

    http://sugihara.blog27.fc2.com/tb.php/169-2a2fec4e

     | HOME | 

    FC2Ad

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。