Nobuyuki Sugihara

砂場の山の隧道の指

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        2006-01-20 握り飯

    柳田国男の「山の人生」の中で出てくる
    山の神、山男が、握り飯を労賃にして、
    一個につき材木一本、2個でニ本運んでくれるという話を読んでから、

    白くて艶々とした握り飯のイメージが浮かんで、
    離れなくなってしまった

    コンビニの機械で作られたやつじゃぜんぜんダメ、
    ニギリメシ、
    ニギリメシ、
    おにぎりともおむすびとも違う、
    握り飯の魅力、

    食べるべき場所に行って、
    握り飯たべたい

    杉の森のある山の中とか、
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