Nobuyuki Sugihara

砂場の山の隧道の指

  • experience (12)
  • news (60)
  • exhibition (31)
  • word (47)
  • essay (4)
  • film (4)
  • review (30)
  • journey (59)
  • photograph (6)
  • performance (10)
  • architecture (2)
  • book (2)
  • workshop (13)
  • review&journey (1)
  • memo (2)
  • livepaint (0)
  • 最近の記事

    最近のコメント

    最近のトラックバック

        -------- スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

        2008-11-12 「白蛇ー神庭(カムイミンタル)」 

    10月12日に長野県木崎湖畔

    日暮れの田圃と、西丸館で踊りました

    杉原信幸 踊り
    山形淑華 声、詩



    kisaki1up.jpg





    kisaki3up.jpg





    kisaki5up.jpg




    kisaki6dup.jpg




    kisaki7up.jpg
    撮影 鍋倉 僚介









    スポンサーサイト

    コメント

    自分の体も使うのですね。素晴らしい。

    身をさらす行為をするうちに
    おどりのようになってきました

    しかし、この田圃での時間は
    暮れていく光の
    月や山や雲があまりにうつくしすぎて
    そこに触れることができたか
    わかりませんでした

    コメントの投稿

    管理者にだけ表示を許可  

    トラックバック

    http://sugihara.blog27.fc2.com/tb.php/138-06d44ea0

     | HOME | 

    FC2Ad

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。