Nobuyuki Sugihara

砂場の山の隧道の指

  • experience (2)
  • news (11)
  • exhibition (14)
  • word (26)
  • essay (2)
  • film (3)
  • review (19)
  • journey (27)
  • photograph (5)
  • performance (1)
  • architecture (2)
  • book (2)
  • 最近の記事

    最近のコメント

    最近のトラックバック

        2008-06-15 『丸石座』-石と苔の地下石庭-

    up_MG_7320.jpg


    up_MG_7326.jpg


    up_MG_7327.jpg


    up_MG_7344.jpg
    撮影 okabe


    up_MG_1884.jpg


    up_MG_1939.jpg


    up_MG_1929.jpg


    up_MG_1935.jpg


    up_MG_1938.jpg


    up_MG_1944.jpg


    up_MG_1950.jpg


    up_MG_1954.jpg


    up_MG_1965.jpg


    up_MG_1809.jpg
    撮影 site


    「丸石座」

    苔、流木、海の丸石、川の丸石、シーリング剤、藁縄、ビニール
    7m×9m

    (site-恵比寿、2008年)




    丸石座の成長

    up_MG_1772.jpg


    up_MG_1778.jpg


    up_MG_1821.jpg







    「丸石座」公演

    吉増剛造×山形淑華×杉原信幸×丸石座につどった人達

    up006.jpg


    up009.jpg


    up047.jpg
    撮影 手塚愛子


    公演後
    緑柱と丸石と吉増剛造さんのカウベル
    up_MG_1976.jpg
    撮影 site


    upsite 022


    upsite 030


    upsite 034


    upsite 035


    upsite 038


    upsite 041


    upsite 065


    upsite 067


    upsite 081


    upsite 096
    撮影 手塚愛子



    「鳴石・丸石座」

    丸石座+鳴石浜の波の映像(杉原信幸+山形淑華)
    (最終日、夕刻のみ上映)

    106.jpg
    撮影 site


    up_MG_7355.jpg


    up_MG_7362.jpg


    up_MG_7364.jpg


    up_MG_7365.jpg


    up_MG_7370.jpg


    up_MG_7371.jpg


    up_MG_7372.jpg


    up_MG_7376.jpg
    撮影 okabe



        2007-07-01 「苔庵−うつぼ舟」

    IMGA1166a.jpg


    「苔庵−うつぼ舟」

    苔、石、土、麻布、木材、網、ビニール、ピートモス、シーリング剤
    直径180cm、高さ250cm

    (護国院大黒天−上野、2007年)





    以下は護国院で知り合った
    プロのカメラマンの方に撮ってもらったものです

    記録という意味での写真は撮っていたが、
    写真家が撮ると、写真でしか見れない画が生まれる
    それには驚いた

    DSC_1113.jpg


    DSC_1123a.jpg


    DSC_1128a.jpg


    DSC_1134a.jpg


    DSC_1140a.jpg


    DSC_1150a.jpg


    DSC_1105a.jpg


    DSC_1107a.jpg


    撮影 K.Nanba





    以下は長野で撮影した写真

    koke.jpg


    IMGA1143a.jpg


    IMGA1146a.jpg


    IMGA1147a.jpg


    IMGA1148a.jpg


        2007-03-01 東京藝術大学修了作品展「墓家」「域」

    あの緑に生き生きとした草達を切り裂いてしまうことは
    まったくもって悲しいことです
    これはわりにあわないことのように感じます
    見てくれた方々にはとても感謝をします
    見ることができなかった方々にはとても残念に思います
    大地さえも切り裂いてしまった世界

    美しい場はある特定の時間にしか存在しないものだ、とあるひとが言っていましたが、
    それはすなわち仮設という意味であるとは思いません
    その場は出会う人にとっていつもかけがえのない一瞬であり、
    無限の変化をもっている
    固定されているものなどないのだ
    人工照明や部屋によってそれが一定に保たれているように見せかけられているだけで、
    その一瞬というのはもっと劇的で瞬間的なものだ








    あの場所があることが、永遠になってしまうような
    一瞬を一人でも多くの人の記憶の中に残ってほしい と思います

    森の中にあります








    外にあるので、時間は何時でも見れます、
    日暮れ以降は見づらいです


    下記の地図参照
    3(美術学部金工棟)と7(美術学部中央棟)の間の森の中にあります
    (案内の看板を幾つか設置します)






    東京藝術大学卒業・修了作品展

    2007年2月21日(水)〜26日(月)
    9:00〜16:30(入場は16時まで)
    ※最終日は12:00まで(入場は11:30まで)

    会場 学部生  東京都美術館・大学構内
    大学院  大学美術館・陳列館(大学構内)

    主催 東京芸術大学
    お問い合わせ 美術学部教務係 tel:050-5525-2123
    〒110-8714
    東京都台東区上野公園12-8



    地図

    http://www.geidai.ac.jp/access/ueno.html




    「墓家」

    雑草、土、麻布、稲藁、木材、自然石

    IMG_0165up.jpg





    IMG_0196up.jpg


    IMG_0167up.jpg


    IMG_0194up.jpg



    IMG_0179up.jpg


    IMG_0173up.jpg


    IMG_0158up.jpg


    IMG_0172up.jpg



    IMG_0182up.jpg


    IMG_0183up.jpg


    IMG_0190up.jpg


    IMG_0186up.jpg



    IMG_0169up.jpg



    「域」

    森の空き地、野焼き粘土

    IMG_0174up.jpg


    IMG_0176up.jpg


    IMG_0198up.jpg


    IMG_0199up.jpg


    IMG_0200up.jpg



        2007-03-01 杉原信幸「墓」 修了制作展 内覧会

    僕のもてる全てです



    手伝ってくれた方々どうもありがとうございました
    多くの人のちからに支えられてうまれることができました


    一度きり、この場所、
    この時にしか存在しない場所なので、
    ぜひ会いにいってやってください







    杉原信幸






    卒業・修了制作展内覧会

    2007.1/25(木)−1/26(金)
    10:00−17:00

    東京藝術大学
    大学院美術研究科絵画専攻

    東京都台東区上野公園12-8
    東京藝術大学美術学部 絵画棟8階810アトリエ
















    「墓」

    雑草、土、麻布、稲藁、木材


    IMG_0118up.jpg


    IMG_0141up.jpg


    IMG_0153up.jpg


    IMG_0149up.jpg


    IMG_0132up.jpg


    IMG_0129up.jpg


    IMG_0125up.jpg


    IMG_0123up.jpg


    IMG_0108up.jpg


    IMG_0117up.jpg
    (撮影:杉原信幸)


    IMG_3002s.jpg
    (撮影:岡部昌平)

        2006-11-27 内にある外 Interactive Image

    「表層の内側3」関連企画

    東京芸術大学院美術研究科絵画専攻油画第4研究室
    大邱カトリック大学大学院絵画科西洋画専攻

    東京芸術大学音楽学部校内大学会館2階展示室

    2006年11月13日(月)〜11月17日(金)
    10:00〜19:00 最終日10:00〜17:00

    佐々木浩一
    井上新之介
    臼井民江
    沢上舞子
    正木聖子
    内海大輔
    中北紘子
    野依幸治
    森康志
    亀井友緒
    杉原信幸
    塚本智也
    稲垣栄理子
    大矢加奈子
    山本晃
    山本久美子

    Song Jung Duk
    Kim Sun Ock
    Ryoo Jae Min
    Hwang Jin Hee
    Hwang Jae Sen
    Seo Young Ji
    Lee Jee Young
    Moon Hye Young
    Jeung Won
    Hwang Jung Hwa
    Moon Hye Rin
    Kim Nak Hyun
    Moon Dong Bae
    Park Kyung soo
    Pack Yong Yung
    Lee So Jin


    −互いの国にある相手の国の文化に関連しているものをモチーフに制作した企画展−


    音楽学部に入ってすぐ右手の木の下に
    空間をつくっています
    上野の森に
    野焼きした焔の色の土器の家を
    建てます

    (18日、19日の土日しか来れない人がいたら早めに連絡をもらえたら、
    野外の作品なので撤去前に見ることができます)

    tann.jpg


    IMG_0077a.jpg


    IMG_0102a.jpg


    IMG_0101a.jpg


    「堂(タン)/エロティックな美術館」
    野焼き粘土、竹、紐、材木


    IMG_0056a.jpg


    「土人」
    粘土、素焼き


    IMG_0058a.jpg


    IMG_0060a.jpg


    「静かな性」
    竹、藁











      
     


    続きを読む »

     | HOME | 

    ホームページ アフィリエイト レンタルサーバーFC2ブログ